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  <title>アーティスト　BLOG　「MUSILOG！」</title>
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  <description>アーティストの発掘が目的です。邦楽が中心です。ロック、ポップス、R＆B、HIPHOP、クラブ、ジャズ、クラシック、その他なんでも。</description>
  <lastBuildDate>Tue, 03 Jul 2007 15:14:27 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>ipodとは</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>ipodとは、言わずと知れた携帯型デジタル音楽プレイヤー。ＣＭなどでもお馴染みですね。 </p>
<p> </p>
<p>ipodの開発・製造・販売元はアップルコンピュータ。現在販売されているipodは「第五世代」にあたり、音楽を聴くだけではなく、動画や画像の閲覧も可能です。 </p>
<p> </p>
<p>　ipodにはほかに「ipod shuffle」「ipod  nano」といった小型廉価版があります。これらは当然、オリジナルのipodと比べると性能は落ちますが、最も安い「ipod  shuffle」でも容量は1GBあり、最大240曲を保存できます。 </p>
<p> </p>
<p>　ipodは小型でオシャレで高性能。容量も携帯型デジタル音楽プレイヤーとしてはかなり大きいですから、「いつでもどこでも音楽を聴きたい」「たくさんの音楽・動画データを保存したい」という方には、まさにうってつけと言えるでしょう。</p>
<p> </p>
<p>ipodはアップルコンピュータが製造・販売している携帯型デジタル音楽プレイヤー。でも、「携帯型」とはいえ、動画や画像の再生・閲覧も可能というスグレもの。ipodの容量は最大で80GB（07年1月現在）もあり、音楽なら最大20,000曲、写真なら最大25,000枚、ビデオなら最大100時間分を保存できます。 </p>
<p> </p>
<p>　ipodはこれだけ高性能ですから、他の携帯型デジタル音楽プレイヤーと同じような使い方をしていてはもったいない。ここは是非、他の携帯型デジタル音楽プレイヤーではできないようなことをしてみたいところ。 </p>
<p>　ipodでできることは、音楽を聴くことだけではありません。動画の再生もできるのですから、通勤時間などを利用して、ipodでお勉強してみてはどうでしょう。 </p>
<p> </p>
<p>　最近では、講義の動画をipodで再生できるような形式で無料配信している大学も出てきています。日本では東京大学もやっていますね。</p>]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>http://musichmv.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/ipod%E3%81%A8%E3%81%AF</link>
    <pubDate>Tue, 03 Jul 2007 15:14:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ナチュラル　ハイ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a href="http://mrank.tv/u/in.php?id=hellomysunshine&amp;pid=musilog">ナチュラルハイ</a> </p>
<p>女性2人組。</p>
<p>互いに幼少の頃よりピアノを習い、音楽と親しむ。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.dti-ranker.com/public/jp/click?userid=f100ea&amp;ownerid=670047">画像</a>   <a href="http://www.dti-ranker.com/public/jp/click?userid=f100ea&amp;ownerid=170082">画像</a>   <a href="http://www.dti-ranker.com/public/jp/click?userid=f100ea&amp;ownerid=670047">画像</a>   <a href="http://www.dti-ranker.com/public/jp/click?userid=f100ea&amp;ownerid=170082">画像</a>   <a href="http://www.dti-ranker.com/public/jp/click?userid=f100ea&amp;ownerid=170082">画像</a>   <a href="http://www.dti-ranker.com/public/jp/click?userid=f100ea&amp;ownerid=1000a0">画像</a>   <a href="http://www.dti-ranker.com/public/jp/click?userid=f100ea&amp;ownerid=1000a0">画像</a>   <a href="http://www.dti-ranker.com/public/jp/click?userid=f100ea&amp;ownerid=1000a0">画像</a> <br />
<br />
<br />
1996年<br />
<br />
東京音楽大学入学を機に知り合う。<br />
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<br />
1997年<br />
<br />
歌を作り上げる楽しさを知り、2人で音楽の道を歩もうと&ldquo;ナチュラル ハイ&rdquo;結成。 <br />
<br />
&ldquo;ナチュラル ハイ&rdquo;の名前の由来は、元々は、Vo.白木裕子の性格が「ナチュラル ハイ」というところで、この単語を選ぶ。自分たちの音楽を聴いてくれる人が、皆、自然と気持ちが高揚していって欲しいという願いから命名。<br />
<br />
<br />
<br />
1999年<br />
<br />
大学卒業の頃、インディーズミニアルバム「berry button」リリース（現在廃盤）<br />
<br />
地道に音楽活動を続ける<br />
<br />
<br />
<br />
2001年<br />
<br />
「Vo.白木裕子の25歳の誕生日までにメジャーデビューのきっかけが掴めなかったら音楽活動を辞める」と、双方の両親に誓約書を出し、半年間自宅に篭り自主制作盤を制作<br />
<br />
そのデモテープが、現在のスタッフの目に止まる<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
2003年<br />
<br />
3月26日<br />
<br />
ナチュラル ハイ企画イベントライブ「色彩カルテ」（＠下北沢GARAGE）<br />
<br />
<br />
<br />
4月5日<br />
<br />
DoubleSTARよりインディーズミニアルバム「明日はめぐる」リリース<br />
<br />
<br />
<br />
8月19日<br />
<br />
メジャーデビュー記念初のワンマンライブ&ldquo;Happy Life 2003&rdquo;（＠南青山&quot;MANDALA&quot;）<br />
<br />
<br />
<br />
8月20日<br />
<br />
メジャーデビューシングル「LIFE」リリース(亀田誠治氏との共同プロデュース)<br />
<br />
<br />
<br />
2005年<br />
<br />
1月7日<br />
<br />
Soweluの2nd.album「SWEET BRIDGE」にVo.白木裕子歌詞提供<br />
<br />
♪Last Forever<br />
<br />
♪cloudy<br />
<br />
♪You are my everything<br />
<br />
<br />
<br />
8月8日<br />
<br />
&ldquo;1st. LIVE TOUR 2005～鼓動の夏～&rdquo;<br />
<br />
8月8日　東京・南青山MANDALA　ゲスト：Saigenji/丈青（from soil &amp; pimp sessions）<br />
<br />
8月9日　福岡・アクロス福岡円形ホール<br />
<br />
8月10日　札幌・クラップスホール<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
2006年<br />
<br />
<br />
<br />
12月13日<br />
<br />
8th. single「始まりのヒト/バーテンダー」リリース<br />
<br />
「始まりのヒト/バーテンダー」リリース記念ワンマンライブ開催（＠原宿Blue Jay Way）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（以上、公式HPより抜粋）<br />
</p>
<p>今日始めて彼女たちの楽曲を聞いた。ボーカルの歌唱力が素晴らしい。</p>
<p>その歌声が私の感情を揺さぶった。</p>
<p>昔の思い出を謳った歌。懐かしくて、涙がでそうになる。</p>
<p>それほどまでに、彼女たちの演奏は、私たちの思い出に具体性を持たせてくれる。</p>
<p>はっきりと昔懐かしいあの頃、あの日々が蘇ってきた。</p>]]>
    </description>
    <category>邦楽ポップス</category>
    <link>http://musichmv.blog.shinobi.jp/%E9%82%A6%E6%A5%BD%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B9/%E3%83%8A%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%80%80%E3%83%8F%E3%82%A4</link>
    <pubDate>Tue, 12 Dec 2006 12:47:57 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>baseballbear</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>Vo.＆ G.の小出祐介が２００１年秋、</p>
<p>高校の文化祭に出演するためにメンバーを集める。</p>
<p>そのライブの成功に全員が気を良くし、２００２年４月、正式に結成。</p>
<p>活動を開始する。</p>
<p>高校在学中の７月１５日、下北沢ガレージで初ライブ。</p>
<p>以降、下北沢、渋谷を中心に、精力的なライブ活動を行う。</p>
<p>翌年２００３年１１月、BLITZ-PIA RECORDSより1stミニアルバム</p>
<p>『夕方ジェネレーション』リリース。</p>
<p>１０代とは思えない、音楽性と演奏力で大きな話題となる。</p>
<p>２００４年７月、彼らのファンであるモデルの横山優貴をジャケット</p>
<p>にフューチャーした１stシングル『YUME is VISION』リリース。</p>
<p>２００５年３月、１stフルアルバム『HIGH COLOR TIMES』リリース。</p>
<p>ギター・ロックの範疇にはすでに収まりきらない、</p>
<p>幅広く成長した音楽性を聴かせている。(公式サイトより引用）</p>
<p>彼らの音楽を最初に聴いた時は、初期スーパーカーの再来かと思った。</p>
<p>ちょうどその頃、スーパーカーが解散するという話題があったからかも</p>
<p>しれないが、確かにそこには透明感があった。</p>
<p>スーパーカーのファンには「アンチbaseballbear」も多数存在する。</p>
<p>しかし、ここ最近の楽曲を聴く限りにおいては、「透明感」とはまた違った</p>
<p>世界を展開している。演奏にはまだ修行する部分があると思うが、</p>
<p>まだまだこれからである。</p>
<p>先日にはフルアルバムもリリース。</p>
<p>ツアーチケットもSOLDOUTと、人気も高まっているバンドだ。</p>
<p><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>邦楽ロック</category>
    <link>http://musichmv.blog.shinobi.jp/%E9%82%A6%E6%A5%BD%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF/baseballbear</link>
    <pubDate>Sat, 02 Dec 2006 01:38:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>椿屋四重奏</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>有名かもしれないが、勘弁してください・・・・#%E:171%#</p>
<p>４人編成のバンドである。２０００年、仙台で結成された。</p>
<p>結成２年後には三人になってしまった。</p>
<p>しかし、彼らの奏でる音色は、力強く、また儚い。</p>
<p>その音楽を聴くと、明治・大正ロマンを感じさせてくれる。</p>
<p>バンド名ともピッタリだ。歌詞もそれを意識して書かれているように思う。</p>
<p>演奏力も抜群だ。実際にライブで聴いたが、はっきりとしたミスは無かった。</p>
<p>アップテンポな曲は素晴らしいのはもちろんだが、</p>
<p>スローテンポの曲を是非聴いて欲しい。彼らしか出せない「はかなさ」がそこにある。</p>
<p>その「はかなさ」が椿屋風味なのである。</p>
<p>２００６年、ついに四人目のメンバーが入り、文字通り「四重奏」となった。</p>
<p>そして、初の渋谷公会堂ライブを成功させる。</p>
<p>大晦日にはカウントダウンライブもあり、バンドの勢いは増している。</p>]]>
    </description>
    <category>邦楽ロック</category>
    <link>http://musichmv.blog.shinobi.jp/%E9%82%A6%E6%A5%BD%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF/%E6%A4%BF%E5%B1%8B%E5%9B%9B%E9%87%8D%E5%A5%8F</link>
    <pubDate>Tue, 28 Nov 2006 21:57:36 GMT</pubDate>
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